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おかめ「アン」、うさぎ「クロ、ミミ、チビ」 オカメインコの無精卵のお話
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オカメインコの無精卵のお話
- 2007/10/28(Sun) -
アンの前の1代目~2代目のオカメインコ(名前は「ピピ」と「ピー」)はメスでした。ひなの時はペットショップの人も雄雌の判別は難しいらしく、成長してから「無精卵」を生み始めて、初めて「メス」と分かりました。

産卵時期になると、毎日1個ずつ、数個卵を産み、温め始めます。でも、「無精卵」です。孵ることはありません。母親だけのため、そのままだと、餌も水も取らず、体力を消耗していまいます。時期を見て卵を取り去りました。

年、数回の産卵は、母体にかなりの体力の消耗をさせ、カルシウム不足を引き起こします。餌にはかなり気を配ったのですが、1代目の「ピピ」は3年目を迎える前に、体が弱ったところに、風邪で熱を出し、息を引き取ってしまいました。


Ann07.10.28

今日は、朝から快晴、ブログ友達の「アキさん」のハーフマラソンの日、昨日まで雨でしたが、晴れてよかった! アンも今日は機嫌が良いです。

Kuro07.10.28

クロも、声には出しませんけど、体調が良いようです。お尻近くの毛に、堅いウンチが付いていたのですが、自分で取り除きました。一安心!







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